始めに実際に受け取っている人がどれぐらいで、どこまでの人が受け取っているかはわかりません。
・震災当初、福島県民は一時金を受け取っている。(額は不明)


・震災当初、原発被害によって家具などを失った人は、領収書を持っていけばその金額分貰えた。
これは、冷蔵庫やTVを最新の物を買ってもOK。更に持っていたかどうかも怪しい宝石類もOK。車は普通の査定よりも高額金額で支払われている。
家、土地の分は新たに建てると最大2500万の補助金が出る。


・震災当初~現在まで高速料金は無料。一時ニュースで何日に終了とやりましたが、実際は更新という形で継続中(更新は何回も行っています。)
更に意味がわかりませんが、他県から出張で来ていた人も駄々を捏ねて現在も高速料金無料です。
補足:高速料金無料化の条件は、福島県内で乗り降りしたら無料。
例、福島県内から東京は無料。東京から福島県内も無料。東京から神奈川は有料。


・原発被害によって職を失った人は、被害を受ける前の給料(計算方法は不明)を現在も貰っている。(死ぬまで支給)
これは、仕事をしている、いないに関らず貰っている。(非課税対象?)
例、震災前の給料が25万の時、現在の給料が20万の時、25万+20万=45万


・医療費は無料。(死ぬまで有効)


・原発被害によって避難した人は、一人に付き15万貰っている。(死ぬまで支給)
これは、震災当初母体の中に胎児にも支給されているかも?
計算方法はいたって簡単、5人家族なら75万支給。3人家族なら45万支給。

※議員は、地元の支給額が5万だと知り、騒いで15万に上げさせたとさ。(閣議決定)
ここで言う5万は何の5万かは不明だが推測でここに記載。

避難民の人が就職したところそこの給料だと割に合わず止めてしまったそうです。
それはそうですね、働かなければ15万。働いても手取りがそれに近い額だとそうなりますね。
ちなみに働くとその分減額するそうです。(減額計算方法は不明)


・避難民はこういうのを支給されているが現在は嫌がらせを避け、「私は避難民ではありません」と言っている。


・爆発によって、放射能が拡散した県は福島、宮城、茨城、東京。(千葉、埼玉は一部)
これは、爆発当時の天候によって推測された地域です。(記憶上なので覚えていませんが新潟方面にもいったかも・・・)
ですが、東京に住んでいる教授がその推測された時間前後に屋外に出て、測定器で測定していたところ数値が上がったそうです。(どのくらいの数値かどんな測定器なのかは不明)
これによって言える事は、震災当初上記に住んでいた人は内部取り込みをした可能性が高いことです。
しかし、何の核種が飛んでいったかは不明のためどの程度の被害があったのかは、
推測することもできませんし、長い年月が経ち体外へ排出されているものと思われるため、測定も正常値として出されるでしょう。


・水素爆発によって建屋の天井が吹き飛ぶことは、設計上ありえないことだった。
これは、建屋の設計上一定の圧が掛かると建屋の壁が一部外れてここまで拡散することはなかった。
なぜこの安全装置が作動しなかったというと、新潟沖地震によって刈羽原発?の壁が外れてしまったことである。
この情報を得た東電は早急にこの「万が一のための壁」を完全に落ちないように工事してしまったことである。
ここで疑問なのがなぜ完全に落ちないようにしたのか?なぜ地震によって落ちにくいようにしなかったのかは疑問に残る点です。
簡単にまとめると危機管理能力が足りなかったということでしょう。

更に追い討ちで、この工事は震災当時も続いており、爆発した号機はこの工事が完了しており、
爆発していない号機はこの工事が完了しておらず、安全装置が働いて爆発しなかったと聞きました。


これが私が直接現地の人・関係者から聞き、見たことです。
見聞きしたことのため、これが全て事実とまでは言えませんが、ほぼ合っていることでしょう。

感想:避難民は税金少ないし、医療費・高速料金も無料、更に一人に付き15万、家具等も最新。
・・・裕福な暮らししてるな~。
その金はいったいどこから出ているのか考えたくも無い。
私も避難民になりたい!(心の叫び)(これだけ言いたかった)


以上です。皆さんの意見、感想、情報お待ちしております。